Confessdで自白を引き出す方法
逮捕か自白か:2つの勝ち方
Confessdでは、事件に2通りの方法で勝てます。1つ目は逮捕です。「告発」をタップし、容疑者を選んで、「証拠は何ですか?」に集めた手がかりの1つで答えます。容疑者が犯人で、証拠が告発を裏づけていれば、逮捕され、+50ポイントを得ます。
2つ目は自白です。尋問のなかで起こり、告発の画面を通りません。追い詰められた犯人が罪を認めます。自白は+100ポイントで、逮捕の2倍です。この2つのボーナスは決して足し算になりません。1回のプレイはどちらか一方で終わります。
どちらの場合も、そのプレイで明らかにした新しい手がかりは、1つにつき+5のままです。「スコア」画面で内訳が見られます。手がかり、「+50 逮捕」または「+100 自白」の行、そして合計です。
自白はその場でプレイを終わらせる
正しい質問が犯人を崩したら、プレイはそこで終わります。彼の言葉が表示し終わる(音声がオンなら、読み上げが終わる)と、ゲームは自白の字幕つきの逮捕に直行し、そのあと満足した上司の動画、スコア、ランキングへ進みます。
そのあとに押すボタンはありません。自白がそのまま勝利です。用意された質問で到達しても、自分の言葉で書いて到達しても同じです。ただし、自白を引き起こす質問と同じことを尋ねる質問である必要があります。

自白にたどり着くには
自白は最初から出てきません。最も強い質問は、必要な手がかりを明らかにするまでロックされていて、道筋が整ったときにだけリストに現れます。だから最初の一歩は、必ず手がかり集めです。3人の容疑者と話し、それぞれの発言を突き合わせ、意味があるときは鑑定を依頼します。
新しい手がかりを得るたびに、用意された質問のリストに目を向けましょう。容疑者を証拠と突き合わせる質問が、たいてい圧力を高めるものです。表情も役に立ちます。動揺している容疑者は限界に近いのですが、無実の人も秘密を暴かれると崩れるので、表情だけでは何も証明できません。
カウンターにも注意しましょう。どの事件にも質問の上限があり、だらだらした会話で使い切ると、最後の問い詰めに余力が残らなくなります。質問が尽きても、ひとりで遊ぶ場合は10コインでさらに2回買えますが、1回だけです。そのあとは告発しか残らず、それは+50です。
粘るより告発したほうがいいとき
誰かを指す手がかりがすでにあり、残りの質問が少ないなら、告発は堅実な一手です。質問が尽きる心配なく、+50が確実に取れます。カウンターに余裕があり、本命の容疑者に新しく開いた質問があるなら、まず自白を狙う価値があります。告発を間違えると10ポイントを失ってプレイが終わることを覚えておきましょう。間違った告発のガイドで説明しています。
よくある質問
逮捕と自白のポイントは足し算になりますか?
なりません。逮捕は+50、自白はその50の代わりに+100です。その上に、プレイで得た新しい手がかり1つにつき+5が加わります。
容疑者が自白したあと、「告発」を押す必要がありますか?
必要ありません。自白はそれだけでプレイを終わらせ、ゲームは逮捕、上司の動画、スコア、ランキングへ進みます。
質問を自分の言葉で書いても、自白は有効ですか?
有効です。自白を引き起こす質問と、同じ情報を尋ねるか、同じ証拠を突きつける質問であれば大丈夫です。