Confessdで鑑定を依頼するタイミング
ゲームのなかの鑑定とは
容疑者画面の「鑑定」ボタンから、鑑識ラボが開きます。事件ごとに1〜4個の固有の検査があり、DNA鑑定、指紋、弾道、捜索令状、毒物検査、防犯カメラ、通話記録、デジタル鑑識、前歴とナンバー照会、翻訳・暗号解読、検視報告、筆跡鑑定などです。さらに、すべての事件にある現場写真が加わります。
検査をタップし、「Nコインでこの鑑定を依頼しますか?」を確認すると、短いミニゲームで自分の手で検査を行います。終わると報告書が表示され、明らかになったことが手がかりに入ります。

費用とルール
鑑定は事件により5〜50コインです。現場写真は10コインで、定期購入者のベテラン刑事は無料です。カードに「無料」と表示され、確認なしで開きます。新しいアカウントは300コインから始まります。
購入はそのプレイにだけ有効です。同じプレイのなかでは二度払うことはありません。検査は「報告書を見る」として残り、ミニゲームの途中で抜けた場合は「未実施の鑑定」と表示されます。ただし事件に負けてやり直すと、また支払います。
鑑定は質問を消費しません。カウンターは動きません。
鑑定のなかには、「手がかりをさらに見つけると解放されます。」と表示されて最初はロックされているものがあります。まだ持っていない手がかりに依存しているためです。

何が明らかになり、何は決してしないか
鑑定は道を短くするだけで、決定的な証拠を渡すことは決してありません。明らかになる手がかりは、問い詰める質問を開いたり支えたりしますし、無実の人を候補から外す助けにもなります。それだけで犯人を指し示すことは決してありません。
鑑定で明らかになった新しい手がかりは、質問と同じく1つにつき+5ポイントです。報告書にポイントの行が表示されます。現場写真は違います。現場を写真で見せるもので、報告書もミニゲームもなく、ポイントも入りません。落ち着いて現場を眺めるためのものです。
検査が結論なしに終わることはまれにあります。それも仕様です。すべての分析が何かを裏づけるわけではありません。
頼む価値があるのはどんなとき
行き詰まったとき。用意された質問から新しいことが得られず、カウンターが迫っているとき。鑑定なら、質問を消費せずに足りなかった質問を開けるかもしれません。
検査が解放されたばかりのとき。手がかりのあとに現れた鑑定は、たいていその手がかりの続きです。
告発の前に、無実の人への疑いを確かめたいとき。
価値が薄いとき。プレイの序盤、容疑者の話を聞く前は、何を探しているのかさえわかりません。先に聞いて、あとで頼みましょう。鑑定のガイドには、検査ごとに1ページあり、試せるミニゲームも付いています。
よくある質問
鑑定は質問を消費しますか?
いいえ。コインがかかりますが、質問カウンターは動きません。
事件に負けたら、鑑定をまた支払う必要がありますか?
あります。購入はそのプレイにだけ有効です。同じプレイのなかでは二度払うことはありませんが、同じ事件の新しいプレイでは、また支払います。
鑑定で犯人がわかりますか?
決してわかりません。道を短くしたり誰かを除外したりする手がかりが明らかになるだけで、告発はあくまであなたが決めます。