Confessd
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Confessdの手がかり、供述、質問帳

メモが集まる3つの場所

容疑者の画面には、これまでにわかったことを保管するボタンが3つあります。「手がかり」は、プレイ中に明らかになった事実の一覧です。「供述」は、会話全体を質問ごとに振り返れます。「質問帳」は、聞きたいことを書き留める質問用のノートです。

「手がかり」と「供述」は尋問画面のヘッダーにもあるので、部屋を出ずに確認できます。

「手がかり」「鑑定」「質問帳」「供述」「告発」のボタンがある容疑者画面
「手がかり」「鑑定」「質問帳」「供述」「告発」のボタンがある容疑者画面

手がかり:証拠になるもの

回答が何かを明らかにすると、それは手がかりになります。オレンジ色の小さな玉が回答から「手がかり」のアイコンへ飛び、数字が増えます。鑑定の結果も手がかりになります。報告書に「手がかりに加えました」と表示されます。

新しい手がかりは1つにつき+5ポイントです。このポイントは永久にあなたのものです。アカウント単位、事件単位、手がかり単位で1回だけ数えられます。負けて同じ事件をやり直しても、同じ手がかりを明らかにして再び加算されることはありません。

告発の際、証拠はここから選びます。容疑者を選ぶと、ゲームは「証拠は何ですか?」と尋ねて手がかりの一覧を表示します。選べるのは1つだけで、それは告発した相手を本当に指していなければなりません。だから、手がかりを読むときは常に考えましょう。これは誰と何を結びつけるのか?

集めた手がかりがいくつか並ぶ「集めた手がかり」シート
集めた手がかりがいくつか並ぶ「集めた手がかり」シート

供述:発言を突き合わせる

「供述」は、あなたが尋ねて聞いたことすべての時系列です。上部のフィルターで、「すべて」または1人ずつの容疑者を選べます。容疑者で絞ると、その人の発言だけが表示されますが、時系列全体の番号はそのままなので、位置を見失いません。

捜査が進むのはここです。無実の人もそれぞれ何かを隠していて、犯人は嘘をつきます。時刻、場所、話の内容を比べてください。ある容疑者の発言が、手がかりや別の人の話と合わないなら、そこが突くべき点です。尋問に戻って、その矛盾を突きつける質問を探しましょう。

質問帳:あなたの質問

質問帳に手がかりは保存されません。保存するのは、あなたが聞きたい質問で、すべての事件で使えます。「保存」をタップすると書き留められます。最大30件まで。うっかり消してしまったら「元に戻す」をタップしましょう。

尋問では、質問帳の質問は「刑事の質問」タブに表示されます。自由質問と同じ扱いです。使える用意された質問と同じことを尋ねていれば成立し、ほかの質問と同じように1問を消費します。質問帳はあなたの端末にだけ保存されます。

よくある質問

手がかり1つで何ポイントですか?

新しい手がかり1つにつき+5です。アカウント単位、事件単位、手がかり単位で1回だけで、質問で得ても鑑定で得ても同じです。

手がかりがなくても告発できますか?

できません。告発には証拠が必要なので、「告発」ボタンは手がかりが最低1つあるときだけ使えます。

質問帳に事件の手がかりは保存されますか?

いいえ。手がかりは「手がかり」に、発言は「供述」に残ります。質問帳には、あなたが書き留めた質問が保存され、どの事件でも使えます。